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街並みと周囲環境を一体でデザインし、地域交流を育む。「エリアスケープアクション」

【スロープガーデンを用いた遊歩道で一体の街並み】

戸建分譲地を開発する際、周囲に眠っていた活用されていない公共地などを、街並みと一体の環境資産としてデザイン。ご入居の方々と地域の皆さまを豊かな環境でつなぎ、交流を図る活動が「エリアスケープアクション」

【ふれあいの散歩道】閉塞感のあった遊歩道側に玄関やアーチ&デッキを設けて、こども達が行き来する「ふれあいの散歩道」とした事例です。
【探検緑地帯】利用者のなかった隣接緑地帯を、既存自治会の声を取り入れて、新旧住民がふれあう「探検緑地帯」に再生しました。
【けんけんぱ石】左記の「探検緑地帯」には、お年寄り(旧住民)とこども達(新住民)の交流を考えて、昔遊び「けんけんぱ石」を設けました。

利用されていなかった隣接緑地帯を、新旧住民が世代を越えてふれあう「探検緑地帯」にリニューアルした事例の場合。

STEP1  地域課題の調査公共緑地帯(開発区域外)
STEP2  ヒアリング&デザイン隣接自治会
STEP3  コミュニティ活性化デザイン探検緑地帯

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