家事動線と収納を考えたママのための家(ママハピ)|トヨタホームの新築一戸建て注文住宅

ママハピ

  • ママハピとは?コンセプト
  • ママハピが提案する3つのキーワード

    • みんなで家事
    • ふれあう空間
    • だれでも収納
  • 働きママ社員が語るママハピの魅力
  • 働きママ社員が設計プラン例

「もっと家族の顔が見たい」

ふれあう空間

キッチンがオープンであれば、帰宅後のわずかな時間に家事をこなしながらでも、家族と会話する機会も増えるはず。そんな家族とのコミュニケーションを深める「ふれあう空間」を提案します。
学校で何かおもしろいことあった? みんなでなわとびしたんだ!たのしかった~

働くママの顔が見えること。その毎日が、家族の距離を近づけます。

「料理しているとき、リビングで家族が遊んでいると、自分だけ家事しているような気がする・・・」大切なのは、お互いの様子が見えること。『顔が見えるキッチン』なら、会話も自然と生まれ、子どもやパパも家事に参加しやすくなります。

カウンターなら、料理をしながら子どもとの自然な会話も楽しめます。

キッチン前に「ダイニングテーブル」がある場合

ダイニングテーブルで、子どものお絵描きや勉強などもできますが、食事の支度の邪魔になったり、衛生的にも問題があります。

キッチン前に「カウンター」を設ける場合

カウンターなら、キッチンにいるママとも対面してコミュニケーションがとれるのが大きなポイント。家族が自然とキッチンに集まりやすくなります。

働きママにココがうれしい!

  1. 1キッチンで作業をしながら、家族の会話に参加することができます。
  2. 2混ぜ物や皮むきなど、カウンター越しに子どもと料理を楽しめます。

子育てPOINT

キッチンでのママの様子が見えることで、「真似したい」「お手伝いしたい」という気持ちが生まれ、自然と手伝いやすくなる環境になります。下ごしらえの準備をしたり、お手伝いのときもママと話しながら進めることができます。

例えばこんな提案1 ワーク&スタディスペース

「宿題を見てあげたいけど、夕食を急いで作らないと… 」そんな悩みも、キッチン前の『ワーク&スタディスペース』で両方解決。家に帰ってきてから、宿題タイム、食事の時間まで、この場所での親子の時間が、グンと長くなるはずです。

働きママにココがうれしい!

  1. 1子どもが使わないときは、パソコンで時短レシピをチェックできます。
  2. 2親子で仲良く洗濯物をたためるスペースとしても活用できます。
  3. 3インフォメーションウォールには子どもの絵や作品を貼って、子どもの自信を上手に育てましょう。
  4. 4仕事で遅くなる日は、インフォメーションウォールに伝言を残せます。

子育てPOINT

ワーク&スタディスペースの近くに、ランドセルや子どもの荷物を置く場所をつくれば、帰宅後すぐに「今日学校どうだった?」など、自然とコミュニケーションをとるきっかけにもなります。

例えばこんな提案2 ファミリー図書館

子どもの好奇心や興味を自然と広げる。親子いっしょの本棚に。

リビングの本棚は、親子いっしょの本棚に。パパやママの本があることで、子どもが親の読んでいた本に興味を持ったり、親にとっても、子どもが今好きな本を知ったり、お互いにコミュニケーションや理解を深めることができます。

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