家事動線と収納を考えたママのための家(ママハピ)|トヨタホームの新築一戸建て注文住宅

ママハピ

  • ママハピとは?コンセプト
  • ママハピが提案する3つのキーワード

    • みんなで家事
    • ふれあう空間
    • だれでも収納
  • 働きママ社員が語るママハピの魅力
  • 働きママ社員が設計プラン例

「お部屋をきちんと片づけたい」

だれでも収納

パパやママが片付ける姿を見て、子どもたちも自分でお片付け。収納が広く片付け場所も決まっていたら、習慣にもなる。いつも片付いているキレイな部屋にするための「だれでも収納」という提案。
リビングストレージ

「いつもみんなのモノがごちゃごちゃして片付かない…」そんなリビングには、家族がラクにしまえる大きい収納スペースを。それぞれのエリアを分ければ「自分でしまう」の習慣付けに。子どもの自立心を養い、パパも片付け上手になれます。

働きママにココがうれしい!

  1. 1ふだんから床にモノがあふれにくくなるので、掃除機もサッとかけられます。
  2. 2急にお客さまが来たとき、見せたくない荷物をすぐ片付けることができます。
  3. 3収納ケースなどを置かなくてもよいのでリビングのスペースを広く保てます。
  4. 4自分のモノが見えるので「出したらしまう」習慣が、自然と家族に身につきます。

子育てPOINT

片付ける場所が、子どもたちにも見える場所にあるので、ママやパパの収納の仕方を見せることで、自然と片付けの習慣ができます。リビングやスタディスペースで使ったモノをすぐしまえるので「出したらしまう」の習慣付けにも役立ちます。

例えばこんな提案1 ウォークスルーパントリー

週末の買い物は、荷物が大量…。そこで、玄関からキッチンまでの間にストックが置けるスペース。

「平日は買い物に行けないので、週末にまとめ買い…」そんな働きママにぴったりなのが『ウォークスルーパントリー』。玄関を入ってすぐにパントリーが配置されているので、重い荷物や宅配物をキッチンまで運ぶ手間が省けます。

玄関からキッチンまで通り抜けできるので、パブリックスペースを通らない動線としても使えますし、ゴミ出しにも便利です。

子育てPOINT

買い物の後、子どもといっしょにしまうことで、収納の場所を覚え、次回からのお手伝いにも役立ちます。半分が土間なので、庭で子どもと育てた野菜なども、土つきのまま入れることができます。

例えばこんな提案2 みんなのクローゼット

「洗濯物って、たたんだり、しまったりするのに、意外に時間がかかる…」そんな悩みを解決するのが『みんなのクローゼット』。家族の服を1階の1カ所に集約して、収納も効率的に。でかける前も、家族でお話しながら服を選べます。

働きママにココがうれしい!

  1. 1帰宅後も、1階でサッと着替えて、すぐに家事にとりかかれます。
  2. 2洗濯物が乾いた後、ハンガーのまましまえます。
  3. 3家族の服をしまう場所が1カ所になるので、片付けも効率的にできます。
  4. 4水まわりに近いので、脱いですぐに洗濯室へと運べます。

子育てPOINT

「みんなのクローゼット」に家族それぞれの個人スペースを設ければ、子どもの自立心を養うこともできます。洗濯スペースも近いので、脱いだ服の片付け習慣もつけられ、いっしょに着替える時間さえも、コミュニケーションの時間になります。

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