全社員のやる気が背中を押してくれます。営業 林 友和(入社時28 歳)

林友和

全営業、全社員が高いモチベーションを持ち、同じ方向に向かって走っています。

以前は関西で実績のあるハウスメーカーで営業をしていました。ただ、残念なことに不況などの影響もあり、業績が少し厳しい状況にありました。そんな当時ですら、トヨタホームは業界の中でも成長率が際立っていて、「もっと高いレベルで仕事がしたい」と思い、転職を決意しました。 入社して感じたことは、全営業、全社員のモチベーションが高く、「みんなで頑張ろう!」という雰囲気が社内に満ちていて、全員が同じベクトルを向いていることでした。 仕事で大変な時でも、活気ある雰囲気やみんなのやる気が背中を押してくれ、高い壁も乗り越えることができます。実際、こうした環境にも助けられ、年間平均10戸を上回る成績を残すことができました。

林友和

提案の幅、高いレベルの品質、ブランド力。差別化できるポイントがたくさんあります。

住宅には大きくラーメンユニット工法と軸組工法という2 つの工法があります。 一般的に、ハウスメーカーはどちらかの工法に特化していますが、トヨタホームはこの2 つの工法どちらでも実現できます。営業としては提案の幅が広がり、トヨタホームの強みを訴求できます。 また、工場生産によって高いレベルで安定した住宅を提供できるのも、大きなポイントです。1000戸つくれば、1000戸同じものができます。この"トヨタ品質" は、お客様に大きな安心感を与えてくれます。そしてブランド力。まず"トヨタ" を知らないお客様はいらっしゃいません。そのため、お客様との距離を縮めやすく、いきなり具体的な住宅の話に入ってけるケースも多々あります。営業する上で、武器となるものが、トヨタホームにはたくさんあります。

林友和

11 年連続No.1 の愛知エリアから全国を刺激したいと思います。

現在、私は愛知エリアで仕事をしています。 愛知エリアでは、競合を抑えて11 年連続No,1。 全国的にトヨタホームは"まだまだこれから" ですが、愛知エリアの勢いを全国に発信していければ、と思っています。 11月には、未来の住宅ともいうべき「スマートハウス」が発売され、通常の住宅の4 倍もの資料請求があったそうです。 伸びしろは十分。私が入社した頃よりも、さらに将来への期待感は増しています。

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