業界TOP5を狙う将来性のある会社。営業 大橋俊一 入社時:23歳

大橋俊一

グループ力、ブランド力が後押ししてくれます。

前職はハウスメーカーで1年半営業を経験しました。組織変更に伴い、所属していた部署が解散。 営業成績はよかったのですが、この出来事をきっかけに「より面白い会社で」と2005年11月に転職しました。 転職する時、外から見たトヨタホームは、背景にあるグループ力が大きく見えました。 住宅、車に限らず、グループにはファイナンスや部材など各種分野があり、 グループの相乗効果や総合力、ブランド力が非常に大きいと思いました。 入社して営業してみると、広く世間に認知されていて、 最初にぶつかるはずの営業上のハードルが低く、とても売りやすいと感じました。 企業力という前提があるため、会社のことなどを細かく説明する必要がなく、 最初から自分や商品を売り込むことができました。 こちらに来てからは6年で50棟という実績を残すことができています。

大橋俊一

この先10年で業界TOP5を狙う。
不可能なことではない、と思っています。

現在トヨタホームは、成長を続けている勢いある会社ですが、 この先10 年で業界のTOP5 を目指す目標も掲げています。業界の上位には、歴史も実績もある会社が君臨していますが、トヨタホームの目標は、実現可能ではないかと思っています。例えば、スマートハウス。この形態の住宅が今後スタンダードになるとしたら、他に追随できる会社はないでしょう。しかも、トヨタのカーディーラー社員にスマートハウスの研修を実施し、こういった面でも、クルマと家の連携、トヨタグループ力を活かした取組みがさらに強化され、大きな販売サポートになっていくと思います。

大橋俊一

「長く住んでください」という言葉に抵抗を感じません。素直な気持ちで営業できます。

経済状況や地震などの天災によって、世の中は先行きが不透明です。 しかし、社内で仕事をしていて感じるのは、この会社には将来性があり、まだまだ伸びるということ。 そのためお客様にも素直に、そして堂々と「長く住んでください」と言うことができます。 心の中にわだかまりがなく、気持ちよく仕事ができる数少ないハウスメーカーだと思います。 このトヨタホームにキャリアの方が入社するなら、今がチャンスです。 新卒の方も多く入社していますが、底上げはまだまだこれから。 上を目指す!という会社を牽引する原動力は、キャリアの方が担っている段階です。 求められている時に入社をする。そのチャンスをぜひ逃さないでください。

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