実績を残した人が正しく評価されます。営業 鈴木 啓司(入社時32 歳)

営業 鈴木 啓司

新卒・中途の分け隔てなく、実績を残せば、しっかり評価されます。

大学卒業後、他のハウスメーカーで営業を10 年近く経験した後、私はトヨタホームへ転職しました。 トヨタホームは、中途採用の社員でも快く受け入れてくれる会社で、新卒・中途の分け隔てがありません。 実績を残せば、昇進などしっかり評価してくれます。 実際私も、入社後1年目から実績を残し、1年半後には、グループ長に昇進しました。 現在、トヨタホームは事業を拡大しています。 もちろんそこには、ポストがたくさんあり、誰にでもチャンスは平等に存在しています。

営業 鈴木 啓司

自社の強みをアピ-ルする。他社を蹴落とす営業手法は不要です。

「基礎の幅が……」「合板の厚みが……」と他社と比較する営業は、トヨタホームには必要ないと思っています。 家を建てることだけでなく、この先どんな生活ができるのか? 例えば、太陽光発電を導入したら、どれだけ光熱費を抑えられるのかを話したり、いつぐらいにどんな形でリフォームすると、暮らしぶりがどう変化するかを明示したり。 長年続く点検やリフォーム、アフターフォローというバックボーンの上で、実際に実現できる生活を提案することが、トヨタホームの営業の仕事だと思っています。 独自性を訴求して、お客様にご賛同いただけるか否か。 他社を蹴落とすのではなく、営業本来の土俵で仕事ができるため、健全な気持ちでお客様に向かうことができます。

営業 鈴木 啓司

家づくり→生活づくりへ。将来を見据えている会社が評価される時代です。

住宅の提案は単に"家づくり" という領域から、お客様の人生設計にも密接にからんだ"生活づくり" へと広がっていると感じています。 太陽光発電や蓄電池、その他最新技術で実現するであろうさまざまな設備の導入などによって、ローンの支払いだけでなく、光熱費を含めた生涯の生活費がどうなるのか?、車をはじめとした生活アイテムとのコラボで暮らし方はどう変わっていくのか?など、将来を見据えた暮らしぶりの提案が、これからの住宅営業には求められるはずです。その時、提案の根拠となるバックボーンが会社にあるか、ないかは、非常に重要なことではないでしょうか? トヨタホームには、"将来" に対する根拠があります。
ぜひ一度、ご自身の目で確かめに来てください。

ページの先頭へ