最後の挑戦”として最も伸びている会社に。営業 高橋洋司 入社時:28歳

高橋洋司

成長力と将来性、それがトヨタホームの魅力です

転職前は、ハウスメーカー2社で営業を経験しました。2005年3月、「自分には本当の力があるのかどうか?」を知るために“最後の挑戦”としてトヨタホームに転職することにしました。私が入社した6年前、トヨタホームは業界でも伸びが目立つ会社でした。当時から“いつかは住宅と車がつながるだろう”と感じていて、成長力があり、尚且つ将来性もあるトヨタホームでチャレンジしたいと考えました。実際入社して感じたことは、“トヨタ”というブランド力が浸透していて、スムーズに商談に入れることでした。お客様は“トヨタ”に対し、品質の高さ、安心感、ネームバリューなどを感じてくださいます。それをベースに、営業は「何故トヨタが住宅を手がけているのか?」をご説明し、“トヨタ”と住宅を結びつけてあげることができれば、お客様は十分納得してくださいます。私自身、トヨタホームに入社後、半年間で6棟という成績を残すことができ、入社6年で店長に昇進しました。

高橋洋司

住宅と車が融合したスマートハウスの登場。いよいよ“来たな”と、入社した頃より更に楽しみな会社になっています。

そして、以前に思い描いていたとおり、住宅と車が融合したスマートハウスが登場しました。私にとっては待望の商品。いよいよ来たか!と営業するのが楽しみで仕方がありません。トヨタホームの住宅に関するノウハウ、家庭用電源で充電できるプラグインハイブリッドの分野で先端をいくトヨタ自動車の実績・技術力、住宅や車の電力需給を調整するスマードグリッドに不可欠な通信技術を持つ関連会社の通信技術など、数ある住宅メーカーの中でも、スマートハウスについてこれほどアドバンテージを持つ会社(グループ)は、私たちだけ。住宅の未来を体現したスマートハウスは、今後住宅のメインストリームになるポテンシャルすらあると感じています。

高橋洋司

サボらない、天狗にならない、どこまでも前向き。トヨタホームの良さは、人柄の良さでもあります。

トヨタホームで働く人たちは、真面目で人がいい、と思いました。普段からサボることはありませんし、「どうしてここまで?」と思うほど、お客様のことを考えます。入社して6 年になりますが、もうこの仲間と離れることは考えられず、“辞めにくいな~(笑:辞めるつもりはさらさらありませんが)”とさえ思っています。仕事で遅くなった時や忙しい時、自分の数字にはならないのに、資料作りなどを営業の仲間が手伝ってくれるなど、“チームで仕事をする” 文化も根付いています。手伝うー手伝ってもらう関係がベースにあるため、コミュニケーションも非常にとりやすい社風です。

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