暑い夏を涼しく過ごすためには、断熱性の高さはもちろん、空気環境を快適な状態に保つための工夫が必要 です。吹き抜けやトップライトを活用した効率の良い通風に加え、防犯性を保ちながら日射しを遮り、風を取り込む「エアリーガード」を活用することにより、夏の快適さと省エネを実現することができます。

エアリーガード/日射制御エアリーガード

防犯性を保ったまま通風できるので、外出時や就寝時にも安心です。

スラットを開いて、外部の新鮮な空気を取り入れるとともに光を遮断します。
高遮熱断熱ペアガラス

夏の暑い日差しを約6割カット。暑さをやわらげ冷房効率を高めます。
欄間付ドア

ドアを閉めた状態でも通風を得ることができます。
トップライト

太陽の光を取り込み、家の中の熱気を外へ逃がします。
見上げ窓

天井にたまりやすい熱気を外へ逃がします。
外が涼しい時は自然の風を活かすことも大切です。外出時にエアリーガードを「防犯+通風モード」にしておけば、帰宅時蒸し暑さをやわらげることができます。
寝苦しさを感じることが多い夏の夜ですが、エアリーガードを「防犯+通風モード」にしておけば、防犯性を保ちながら通風を確保できるので、エアコンを使う頻度も少なくなります。










