#タグで
つくる
暮らし

更新日:2026.07.22

【実例あり】バリアフリー住宅を建てる方法を部屋・設備別に解説!

バリアフリー住宅を建てたい!快適に暮らせる家づくりのポイントを解説

何十年も住み続けるからこそ、自分もしくは家族が年を重ねた老後も快適に過ごせる家を考えたいものです。そこで、おすすめしたいのがバリアフリー住宅です。

バリアフリー住宅は高齢者や障がい者向けと思われがちですが、そうではありません。小さなお子さんからご高齢の方まで幅広い世代が安心・安全かつ快適に暮らせるやさしい住まいです。

この記事では、バリアフリー住宅の魅力や家づくりのポイントについて解説します。将来を見据えた快適な住まいづくりのために、ぜひ役立ててください。

<本記事はこんな人におすすめ>

・バリアフリー住宅とは何?必要な要素を知りたい方

・バリアフリー住宅にするポイントは?設計のコツを知りたい方

・バリアフリー住宅の例は?実際にバリアフリー住宅を採用した実例を見たい方

<本記事でわかること>

・バリアフリー住宅は、身体のハンデにかかわらず家族全員が暮らしやすい設備や機能を備えた住宅

・バリアフリー住宅は、転倒・ヒートショック防止効果があり、資産価値を高める要素にもなり得る

・段差・廊下・温暖差を減らし、動線を考慮したワンフロア完結型の間取りにするのが成功のポイント

バリアフリー住宅とは?

バリアフリー住宅とは?

バリアフリー住宅とは、段差などの障害物がなく、身体的にハンデを持つ人も暮らしやすい住宅を指します。

現代では、ライフステージ・性別・障がいの有無にかかわらず、家族全員が快適に生活するための設備や機能、システムを備えた住宅を指すのが一般的です。

バリアフリー住宅の建築実例3選

では、実際にバリアフリー環境を実現した住宅はどのような設備や間取りを採用したのでしょうか。建築実例を紹介しますので、具体的なイメージを膨らませてみましょう。

暮らしやすい動線を考慮したバリアフリー住宅

暮らしやすい動線を考慮したバリアフリー住宅

エリア:愛知県

階数:2階建

構造:シンセ

延床面積:168.97㎡

1階床面積:109.36㎡

2階床面積:59.61㎡

老後を見据えて、1階に主な生活スペースを集約した住まいです。リビングを中心に、寝室やトイレにすぐに移動できるような間取りを採用しました。将来的に介護されることも考慮し、車椅子でもゆとりのある広さを確保しています。

リビング・キッチン・ダイニングも回遊できるようになっているため、日々の家事を行ううえでも無駄のない動線です。

暮らしやすい動線を考慮したバリアフリー住宅の建築実例はこちら

超緩勾配階段を採用したバリアフリー住宅

超緩勾配階段を採用したバリアフリー住宅

エリア:愛知県

階数:2階建

構造:エスパシオ

延床面積:135.22㎡

1階床面積:74.51㎡

2階床面積:60.71㎡

こちらの住まいは、年齢を重ねても負担なく移動できるよう、2階への階段を超緩勾配階段にしました。段差が低く傾斜も緩やかな階段で、子どもでも高齢者でも登りやすいのが特徴です。

また、将来的に1階を居室にできるよう多目的の和室も設置し、車からもスムーズに室内へ入ってこられるような間取りになっています。

超緩勾配階段を採用したバリアフリー住宅の建築実例はこちら

スロープとホームエレベーターで移動がしやすいバリアフリー住宅

スロープとホームエレベーターで移動がしやすいバリアフリー住宅

エリア:福岡県

階数:3階建

構造:エスパシオ

延床面積:341.67㎡

1階床面積:120.61㎡

2階床面積:137.76㎡

3階床面積:83.30㎡

車椅子での生活を考慮し、スロープやホームエレベーターを設置した住まいです。車椅子だと移動範囲が限られてしまう3階建ての住まいでも、エレベーターがあれば自由に行き来でき、快適に過ごせます。

1階に設けたインナーガレージからは、スロープでエレベーターまでの動線をつないでいるため、悪天候時でもスムーズに室内に入れるのがポイントです。トイレも個室内に洗面化粧台を設けたバリアフリー設計で、家族全員にやさしいつくりです。

スロープとホームエレベーターで移動がしやすいバリアフリー住宅の建築実例はこちら

バリアフリー住宅のメリット

バリアフリー住宅は、住まいの安全性を高め、日々の暮らしに安心感を与えてくれます。

段差を減らしたり手すりを設けたりすることで、転倒によるケガのリスクも抑えられるでしょう。また、断熱性能や室内の温度環境を整えることで、ヒートショックの予防にも役立ちます。

家族の負担を軽減できる設計のため、将来売却する際にも資産価値としてプラスに働く可能性もあります。

【部屋・設備別】バリアフリーにする具体的な方法

加齢に伴う身体能力の低下だけでなく、突然のケガや病気、子育てによってもバリアフリーな環境が必要となるかもしれません。

バリアフリー住宅を建てるにあたっては、部屋や設備ごとに考慮するポイントが異なります。ここでは各部屋・設備別の方法を紹介しますので、確認しましょう。

リビングやダイニング

リビングやダイニング

家族が集まるリビングは、段差をなくすことを徹底してください。リビングに畳コーナーをつくる場合は車椅子の移動を妨げないところに配置するか、車椅子から移乗しやすい高さの小上がりにするとよいでしょう。

内装や建具を選ぶ際は、車椅子利用の可能性を考慮して次のような点に気をつけることをおすすめします。

・床材には滑りにくく耐久性の高い素材を選ぶ

・出入り口は75cm以上の有効幅員を確保する

・段差をなくすために、敷居が不要な吊り下げタイプの引き戸を採用する

・扉にガラスを入れる場合は、割れにくい強化ガラスを採用する

なお、介護を要する人の寝室は、家族の目が届きやすい場所にあると安心です。可能であればLDKの近くにフリースペースを確保しましょう。普段は客間や子どもの遊び場になり、必要に応じて寝室として活用できます。

2階リビングは老後が大変?長く住める家づくり対策を紹介について詳しくはこちら

キッチン

キッチン

車椅子でも利用できるよう、キッチンスペースはなるべく広めに確保しておきましょう。回遊動線がとれるアイランドキッチンや壁付のI型キッチンがおすすめです。

その他、安全で使いやすいキッチンにするためのポイントは以下のとおりです。

・安全装置の付いたコンロやIHクッキングヒーターを採用する

・調理時に手元がしっかりと見えるように照明を明るくする

・収納は手の届く範囲の高さ(1,500mm以下)に設ける

・吊戸棚は電動で昇降するタイプを選ぶ など

浴室や洗面脱衣所

洗面脱衣室は室内の寒暖差によるヒートショックが起きやすい場所です。家全体を一定の温度に保つ全館空調システムを導入すると、各居室で快適に過ごせるだけでなく、ヒートショック対策にもなります。

浴室の出入り口もフラットにするのがベストですが、浸水を防ぐために段差を設ける場合は2cm以下に収めるようにしてください。なお、一般的な浴槽の深さは60cm程度ですが、高齢者や体が不自由な人は浴槽またぎづらいため、40cm程度の深さを選びましょう。

その他のポイントは以下のとおりです。

車椅子でも浴室に入れるように間口を広めにする

・開閉しやすい扉を選ぶ(引き戸、折り畳み戸など)

・浴槽をまたぐときにつかみやすい位置に手すりを設置する

・浴室の床は滑りにくいタイプを選ぶ など

トイレ

車椅子と介助者が入れるように、広めのスペースを確保してください。

車椅子から便座へ移乗するための手すりも欠かせません。手すりをつけておくと、ぎっくり腰になって動くのが辛いときや、妊娠中で思うように動けないときにも重宝します。見た目が気になる場合は、小物を飾れる棚を設置して手すり代わりにするとよいでしょう。

トイレをどこに配置するかも重要です。高齢になると夜中にトイレに行きたくなって目を覚ますこともあるので、なるべく寝室の近くに配置できると安心です。

扉は高齢者や車椅子の人にも利用しやすい引き戸を、床材には滑りにくくクッション性の高い素材を選びましょう。

玄関

完全にバリアフリー化したい場合は、玄関まわりにスロープをつくります。雨天時を想定してスロープの素材には滑りにくいものを選び、雨や雪を避ける軒を設置しましょう。

玄関も車椅子が出入りできるだけの十分なスペースが必要です。間口は90cm以上、扉は開閉しやすい引き戸がおすすめです。

その他にも次のようなポイントを押さえると、使いやすい玄関になります。

・スロープとは別に玄関ポーチに階段状のステップをつくる

・上がり框はできるだけ高さを抑える

車椅子の収納スペースとして土間を設ける など

廊下や階段

一般的な住宅の廊下は幅80cm程度です。メーカーや機種によって異なりますが、車椅子は70cmほどの幅があるため、幅80cmの廊下ではスムーズに通行できません。ハウスメーカーに相談するときは、有効幅(通過可能な寸法)を90cm以上確保するように伝えてください。

廊下に150cm以上の幅があれば、車椅子で方向転換することや、車椅子と人がすれ違うことも可能です。しかしながら、一般住宅では廊下にそれほどのスペースをとれないでしょう。そのため、寝室やリビングなど必要な空間へ向きを変えずにまっすぐ移動できるよう、間取りを工夫する必要があります。

階段は蹴上げの高さ16cm以下、踏み面の奥行きを30cm以上のサイズでつくると、上り下りが楽です。スペースに余裕があれば途中で休憩できる踊り場を設置しましょう。

廊下・階段ともに床材は滑りにくい素材を選び、手すりを設置することも検討してください。廊下の手すりは必要になってからの設置でも間に合いますが、階段の手すりは新築時につけておいたほうが何かと便利です。

寝室

介護や介助が必要な人の寝室は、移動しやすいようにリビングやトイレと隣接させるのが望ましいです。ベッドを置いても介助や車椅子での移動ができる広さを確保してください。冬場のヒートショック対策には、床暖房の設置や全館空調システムの導入を検討しましょう。

その他にも、将来に備えて次のような工夫をしておくと安心です。

・出入り口の扉は引き戸にする

・足元に人感センサー搭載の照明を設置する(夜間トイレに起きたときの転倒防止)

・安全通報装置や火災報知機を設置する など

介護しやすい間取りの平屋|将来の不安を安心に変える設計ポイントと成功実例を紹介について詳しくはこちら

生活しやすいバリアフリー住宅にするポイント

バリアフリー住宅にするための間取り・設計のポイントも解説します。住宅全体の間取りを考える際にお役立てください。

段差をなくす

段差は、つまずきや転倒の原因になりやすく、車椅子での移動を妨げることもあります。特にわずかな段差は気づきにくいため、思わぬ事故につながる可能性も否めません。

安全性を高めるには、できる限り床をフラットに整えることが大切です。玄関はスロープを設けると出入りしやすくなり、将来の介護にも備えられます。

段差をなくせない場所では、段差解消用の部材を設置したり、色分けテープやフットランプを取り入れたりすると、安全性向上に効果的です。

転倒を防止できる工夫をする

転倒を防ぐには、段差を減らすだけでなく、手すりや床材にも配慮することが大切です。手すりは移動や立ち座りの際に体を支えてくれて、バランスを崩したときの転倒防止としても役立ちます。

床材は滑りにくいものを選ぶことで、足元の安全性をさらに高められます。手すりを設置する場合は、以下の場所がおすすめです。

・玄関

・階段

・廊下

・トイレ

・浴室

また、通路や出入り口部分にも十分な幅を確保しておくと、車いすや介助が必要になった場合でも移動しやすくなり、ぶつかって転倒する危険を防げます。

廊下を極力設けない

廊下をできるだけ設けない間取りにすると、部屋同士を移動しやすくなり、歩行時の負担を軽減できます。たとえば、玄関ホールとリビングを近づけ、各部屋へ直接行き来できるようにすると、移動がスムーズです。

空間を区切りたい場合は、壁ではなくパーテーションや目隠しを取り入れる方法もあります。

生活を1階で完結させる

上下階の移動をできるだけ減らし、1階だけで生活が完結する間取りを意識するのも有効です。キッチンや浴室、トイレなどの水まわりを1階にまとめると、日々の移動ストレスを軽減できます。

また、多目的に使える部屋を1階に設け、将来的に寝室として利用できるようにしておくのもおすすめです。どうしても1階にまとめるのが難しい場合は、エレベーターやリフトを後づけすることも考慮して、自由に使えるスペースを事前に設けておくと役立ちます。

動線を短くする

寝室とトイレ、浴室などを近い位置に配置し、移動距離を短くすることも必要です。特に夜間は、トイレまでの距離が短いほど足腰への負担が少なくなり、転倒のリスクも軽減できます。

また、室内はできるだけ直線的に移動できる間取りにすると、車椅子などを利用する場合でもスムーズに行き来しやすくなります。

家事楽動線の平屋のつくり方は?間取りアイデアや建築実例を紹介について詳しくはこちら

温度差をなくす

冬場のヒートショックや夏場の熱中症予防には、室内の温度差を減らすことも重要です。急激な温度変化を抑えると、年間を通して快適に過ごしやすくなり、結露が発生しにくくなるため、カビやダニの繁殖を防ぐ効果も期待できます。

温度差を小さくするには、断熱性や気密性を高めることに加え、冷暖房や換気設備を適切に配置する方法が代表的です。

老後を考えた間取りは?2階建てでも快適に住めるアイデアを紹介について詳しくはこちら

バリアフリー住宅を建てるための費用相場

バリアフリー住宅は一般的な住宅よりも建設費が高くなる傾向にありますが、どこまで手をかけるかによって建築コストが異なります。近年はバリアフリーを標準仕様とするハウスメーカーが増えているので、複数社からプランを取り寄せて比較検討してみましょう。

なお、バリアフリー住宅は平屋で建てるのがベストですが、2階建て以上にする場合は、ホームエレベーターの設置を検討しましょうたとえば、3人乗り用・2階建てタイプのホームエレベーター設置にかかる費用の相場は、工事費を含めて300万円台前半ほどです。

リフォームで設置するとなると下地の補強が必要になり、大掛かりな工事になってしまうため、スペースだけでも新築時につくっておくほうが手間や時間がかかりません。さらに安全面を重視して、鉄骨造などの強度に優れた構造も検討してみるとよいでしょう。

平屋と二階建て、どちらを選ぶ?メリット・デメリットや費用の違いを比較について詳しくはこちら

トヨタホームの住宅は60年長期保証!長く住めるバリアフリー住宅を建てよう

小さなお子さんから高齢者まで、さらに障がいの有無にかかわらず、誰もが安心して暮らせるのがバリアフリー住宅です。いつまでも快適に生活できるバリアフリー住宅にするために、一度トヨタホームにご相談ください。

トヨタホームでは、高い技術力に裏づけられた高耐久テクノロジーと定期的な点検・適切なメンテナンスにより、60年の長期保証を実現しました。60年の保証期間が終了した後も、安心・安全に暮らしていただくために定期的に点検を行います。トヨタホームのバリアフリー住宅に興味のある方は、以下のリンクからカタログ(無料)を請求していただくか、お近くの展示場にお出かけください。

【全国のトヨタホーム展示場を探す】
https://www.toyotahome.co.jp/s/tenjijo/?ad_cd=hometag
【カタログ請求はこちら】
https://www.toyotahome.co.jp/s/catalog/?ad_cd=hometag

バリアフリー住宅のよくある質問

バリアフリー住宅ではどのような設備や間取りが必要ですか?

代表的な設備や間取りとして、次のようなものがあります。

・玄関や室内の段差を少なくする
・廊下や出入口の幅を広くする
・玄関、トイレ、浴室などに手すりを設ける
・開閉しやすい引き戸を採用する
・車いすでも使いやすいトイレや洗面台を設ける
・寝室からトイレまでの動線を短くする
・室内の温度差を抑える断熱性を確保する

必要な設備は、家族構成や身体状況によって異なります。将来を想定しながら、必要な場所に下地を入れておくなど、後から手すりを追加しやすい設計にする方法もあります。

新築時からバリアフリーにしておく必要はありますか?

すべての設備を新築時から設置する必要はありませんが、後から変更しにくい部分は、あらかじめバリアフリーを意識して設計しておくと安心です。

特に、廊下や出入口の幅、階段の勾配、水回りの広さ、寝室とトイレの位置関係などは、完成後に変更すると大規模な工事が必要になることがあります。将来のリフォームも見据え、手すり用の下地や車いすが通れるスペースを確保しておくとよいでしょう。

バリアフリー住宅は平屋のほうが適していますか?

平屋は生活空間をワンフロアにまとめられるため、階段の上り下りがなく、バリアフリー住宅と相性のよい間取りです。LDK、寝室、水回りを近くに配置することで、移動距離も短くできます。

ただし、2階建てでも、1階に寝室や浴室、トイレをまとめることで、将来的に1階だけで生活できる間取りを実現できます。土地の広さや予算、家族構成に合わせて検討することが大切です。

バリアフリー住宅は建築費用が高くなりますか?

段差の解消や扉を引き戸へ変更するなど、比較的費用を抑えて採用できる工夫もあります。一方で、廊下や水回りを広くしたり、ホームエレベーターを設置したりする場合は、床面積や設備費が増えるため、建築費用が高くなることがあります。

すべての場所を一律に広くするのではなく、家族が長く過ごす場所や、将来介助が必要になりやすい場所を優先することで、予算とのバランスを取りやすくなります。

バリアフリーリフォームは後からでもできますか?

段差の解消、手すりの設置、引き戸への変更、滑りにくい床材への張り替えなどは、既存住宅でもリフォームできます。

ただし、廊下やトイレを広げる工事、水回りの位置変更、ホームエレベーターの設置などは、建物の構造や間取りによって対応が難しい場合があります。将来リフォームする可能性がある場合は、新築時から変更しやすい構造や間取りにしておくことが大切です。

高齢者がいなくてもバリアフリー住宅にするメリットはありますか?

バリアフリー設計は、高齢者だけでなく、子どもや妊娠中の方、けがをしている方にとっても暮らしやすい設計です。

段差の少ない床は子どもの転倒防止につながり、引き戸や広い通路は、ベビーカーや大きな荷物を運ぶ際にも便利です。年齢や身体状況を問わず、家族全員が安全に暮らしやすいことが、バリアフリー住宅のメリットです。

▼関連する記事

本文内だけでなく、以下にも関連記事を貼ってください。

老後を考えた間取りは?2階建てでも快適に住めるアイデアを紹介

老後が心配?スキップフロアのある住まいづくりで大事なこと

介護しやすい間取りの平屋|将来の不安を安心に変える設計ポイントと成功実例を紹介

2階リビングは老後が大変?長く住める家づくり対策を紹介

3階建てが老後に暮らしにくい理由とは?快適に暮らし続けるためのヒント

半平屋とは?メリット・デメリットと間取りの考え方|平屋との違いと後悔しないポイント

スキップフロア×平屋の魅力|活用アイデアや実例をメリットとともに紹介

三世帯住宅とは?メリット・デメリット、間取りポイントも紹介

多世帯住宅とは?間取りタイプや建築実例を紹介

平屋の間取りランキング|人気プランと後悔しない選び方を解説

家事楽動線の平屋のつくり方は?間取りアイデアや建築実例を紹介

子育て世代が「平屋」を選ぶ理由とは?間取りを建築実例とともに紹介

【実例5選】二世帯住宅の間取りはどう決める?3タイプの特徴、メリット・デメリットを解説

【間取りあり】母一人と同居するならどのタイプの二世帯住宅が最適?

【完全分離】二世帯住宅のメリット・デメリットと間取り・税金のポイントを解説

【注文住宅】広い平屋で快適な暮らしを!40坪台の間取り実例を紹介

平屋と二階建て、どちらを選ぶ?メリット・デメリットや費用の違いを比較