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敷地対応力(エスパシオシリーズ)

SITE RESPONSIVENESS

敷地の個性を住まいの個性に。
エスパシオの敷地対応力

都市の敷地も最大限有効活用し、
さまざまな工夫で空間を広く。

エスパシオは、25cm単位で建物拡張・建物配置が可能。狭小や変形の敷地でも、隅々まで有効に使うことができます。採光・通風やプライバシーの確保など、周辺環境やライフスタイルに合わせたプラニングが可能です。

ハイウォールバルコニー

CASE STUDY

それぞれの敷地の課題に、
対応力で応えます

家を建てる際、敷地の悩みはさまざまです。広い空間で暮らしたいとの思いがありながら、狭小や変形敷地のため、あきらめてしまう例。
建物が隣接する都市の敷地では、光や風を採り入れられないと考えてしまう例など。エスパシオは、それぞれの敷地の課題に柔軟に対応します。

CASE.1

敷地を有効に使う

狭小地や変形地では、無駄なく敷地を使うことが難しい場合があります。

  • 斜めの敷地に最適なカットウォール

  • 梁を持ち出し空間を広く、キャンチシステム

  • 他、アールドウォール

CASE.2

斜線制限を避ける

建築地によっては、北側斜線規制や道路斜線制限がプランに影響を与える場合があります。

  • 葺下し屋根で制約をクリアし空間を広く

  • 視線をカット、ハイウォールバルコニー

  • 斜線制限をクリアにするカットルーフ

CASE.3

プライバシーを守り採光を確保する

住宅密集地ではプライバシーや採光の確保が難しい場合があります。

  • 解放感を日常に、グレーチングバルコニー

  • 都市の暮らしに、自然光を採り込む中庭

  • 屋上利用で空間と楽しみが広がる

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知りたい方へ

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