注文住宅を建てる際に「楽しく料理ができるキッチンにしたい!」という希望を持つ人は多いものです。一方で機能性だけではなく、おしゃれな見た目にもこだわりたいでしょう。
そこでこの記事では、注文住宅のキッチン選びで後悔しないために、選び方を詳しく解説します。使いやすいキッチンのサイズやレイアウトなども紹介するので、ぜひ参考にしてください。
<本記事はこんな人におすすめ>
・キッチンを設計するときの注意点は?後悔しがちなポイントを理解しておきたいかた
・どんなキッチンが使いやすい?タイプごとの特徴やメリット・デメリットを知りたい方
・おしゃれなキッチンってどんなデザイン?建築実例から間取りのヒントを見つけたい方
<本記事でわかること>
・注文住宅では、キッチンのタイプやシンクのサイズ選びに失敗したという声が多い
・キッチンは壁付式と、ペニンシュラキッチン・アイランドキッチンなどの対面式に大別される
・使いやすいキッチンを設計するには、サイズ・レイアウト・素材を工夫することが大切
【注文住宅】キッチンに関するよくある3つの後悔

多くの人にとって初めての家づくり。注文住宅は自分たちのこだわりを叶えることができるとはいえ、実際に建ててから後悔することもあります。そこで実際に注文住宅を建てた人は、どのようなキッチンにして後悔しているのか、経験者の声を紹介します。
アイランドキッチンにしたら部屋が狭く感じた
おしゃれで人気の対面式キッチンといえば「アイランドキッチン」です。四辺が壁に面しておらず島のように独立しているタイプなため開放感があり、おしゃれなデザインのものが多いのも特徴です。
ただしアイランドキッチンを設置するには、一般的に6帖分のスペースが必要です。一方のカウンターキッチンに必要なスペースは4.5帖程度のため、1.5帖分も他のスペースを削らなければなりません。床面積に限りがあると、他の部分を狭くしたことによって生活してから不便さを感じるケースもあります。
キッチンのタイプによってメリット、デメリットがあるため、それらをしっかり把握して比較検討することが大切です。
ゴミ箱を置くスペースを確保しなかった
キッチン用品の収納を考える上で、ついつい忘れがちなのがゴミ箱を置くスペースの確保です。生ゴミなどの燃えるゴミ、プラスチック、缶、瓶、ペットボトルなど、ゴミといっても4~5種類に分類する必要があります。
ゴミ箱のスペースを確保しておかないと、ゴミ箱のスペースを新たに検討する必要がある上、ニオイが気になってしまうかもしれません。
中には、カップボード内にゴミ箱スペースを確保する方も多くいます。しかし、ワークトップとカップボードの距離が離れていると、作業効率が下がってしまうことも考えられるでしょう。設計時点でシンク下などにゴミ箱の置くスペースを確保しておけば、邪魔にならないうえ、料理中でもゴミを片付けやすくなり、作業効率を上げることが可能です。
シンクのサイズを選び間違えて使いにくい
シンクの深さはメーカーによってさまざまで、約17~20cmの深さが一般的です。深すぎると、洗い物をする際に必要以上にかがまなければなりません。反対にシンクが浅いと、水はねが目立つため気になってしまうかもしれません。
特にキッチンの床を天然木のフローリングなどにした際には、水はねを拭き取るなどこまめなお手入れが必要です。自分にとって最適な深さは、立った状態でシンクの底部分に指が自然に届く深さだとされています。
このように、キッチンといっても料理する人に適したサイズがあるため、その点もしっかり考慮する必要があります。
おしゃれなキッチンの実例3選
おしゃれなキッチンを設計するには、事前に建築実例を見てイメージを膨らませておくのがおすすめです。ここでは、デザインにこだわったキッチンの建築実例を3つ紹介します。
アイランドキッチンの間取り実例6選|レイアウトパターンと設計前に知っておきたいことについて詳しくはこちら
【注文住宅】回遊動線のある、30坪台間取り実例!メリット・デメリットも紹介について詳しくはこちら
子どもたちと料理を楽しめる大きなアイランドキッチンがあるお住まい

エリア:愛知県
階数:2階建
構造:シンセ
延床面積:156.23㎡
1階床面積:76.99㎡
2階床面積:79.24㎡
大空間のリビングダイニングに、子どもたちも一緒に料理を楽しめる大きなアイランドキッチンを備えた住まいです。キッチンはオーダーメイドで、モダンかつスタイリッシュなデザインに仕上げました。
キッチン背面のウォークインパントリーには、調理家電や食器類のほか、冷蔵庫がすっきりと収まっています。必要に応じて間仕切りができる引き戸を設置し、来客時などに生活感を隠せる工夫も凝らしました。
子どもたちと料理を楽しめる大きなアイランドキッチンがあるお住まいの建築実例を見る
背面収納がある大理石模様のキッチンがあるお住まい

エリア:愛知県
階数:2階建
構造:シンセ
延床面積:135.16㎡
1階床面積:80.34㎡
2階床面積:54.82㎡
大理石模様のセラミックカウンターが目を惹く、ペニンシュラキッチンの建築実例です。キッチン本体だけでなく、背面カウンター下部にも大容量の引き出し収納を備えており、デザイン性と機能性を両立させています。
また、タイル壁が引き立つよう、両脇に収納を作るなどの細かな工夫を凝らしている点もポイントです。壁付けでも回遊できる間取りにすることで、使いやすいキッチンに仕上がりました。
背面収納がある大理石模様のキッチンがあるお住まいの建築実例を見る
カントリー調のおしゃれなキッチンがあるお住まい

エリア:愛知県
階数:2階建
構造:シンセ
延床面積:135.63㎡
1階床面積:78.31㎡
2階床面積:57.32㎡
木の風合いにこだわった、カントリー調のおしゃれなワイドオープンキッチンです。ナチュラル素材をふんだんに使用し、木のぬくもりがあふれています。
洗濯機のある洗面室にキッチンから直接アクセスできる設計で、効率的な家事動線を実現している点も魅力です。
カントリー調のおしゃれなキッチンがあるお住まいの建築実例を見る
どのキッチンが使いやすい?タイプを押さえておこう

キッチンのタイプは「壁付キッチン(クローズドキッチン)」と「対面式キッチン(オープンキッチン)」に大別されます。
それぞれの特徴やメリット・デメリットを解説しますので、使いやすいキッチンを見つけるときの参考にしてください。
壁付キッチン(クローズドキッチン)
壁付キッチンとは、正面が壁に付いているタイプのキッチンのことです。リビングやダイニングにいる家族を背にして料理するタイプになります。クローズドキッチンやウォールキッチン、背面キッチンとも呼ばれています。
クローズドキッチンは、ダイニングやリビングなど他の部屋から離れていることで、料理に集中できるのが最大のメリットです。正面の壁に棚を設置すれば収納として使うことができ、油汚れやニオイが広がりにくい配置です。
さらに、壁付キッチンは対面キッチンほど大きなスペースを必要としないため、リビングやダイニングが広くなるなど、対面式キッチンにはないメリットが多数あります。
しかし、料理しながら子どもたちの様子を見ることが難しかったり、コミュニケーションが取りにくかったり、横移動が多いので動線が悪くなったりするなどのデメリットも考慮する必要があります。
対面式キッチン(オープンキッチン)
対面式キッチン(オープンキッチン)は、リビングやダイニングと対面する形で作業できるのが特徴です。リビング・ダイニングとキッチンの間に壁などの仕切りがないため、開放的な空間づくりができます。
対面式キッチンのメリットは、家族とのコミュニケーションを楽しみながら料理ができる点です。作業中に孤独を感じにくいほか、手を動かしながら子どもの様子を見守れて、効率的に家事を進められます。
ただし、作業台やシンク周りが丸見えになる点や、ニオイや油汚れがほかの部屋に広がりやすい点には注意が必要です。
ペニンシュラキッチン
ペニンシュラキッチンとは、作業台の左右どちらかの端が壁に接している、半島(ペニンシュラ)のような形をしたタイプのことです。ペニンシュラキッチンには、オープン対面タイプとセミオープン対面タイプがあります。
オープン対面タイプは、アイランドキッチンの開放感とI字型の魅力を兼ね備えていますが、間取りによってはキッチンの様子がリビングから丸見えになります。セミオープン対面タイプは吊戸棚やパネルでリビングからの視線を遮断できる一方、開放感を演出しにくい間取りになりやすいため、設計の工夫が不可欠です。
アイランドキッチン
アイランドキッチンは、作業台が壁に接しておらず、独立しているタイプを指します。作業台の周りを回遊できるのが特徴で、効率的に家事を行えるほか、複数人で料理を楽しめる点もメリットです。
ただし、アイランドキッチンは建築費が高額になりやすい傾向があります。また、作業台が独立しているため、調理中は空間全体にニオイが広がりやすい点に注意が必要です。また、ほかのレイアウトに比べて設置に広いスペースを必要とするため、生活感を隠す工夫も求められます。
【サイズ、レイアウト、素材】使いやすいキッチンとは?

それでは具体的にどのようなキッチンにすると、さらに使いやすくなるのでしょうか。サイズ・レイアウト・ワークトップの素材の3つの観点から紹介します。
キッチンのサイズ
キッチンは主に料理をする人に合わせて使いやすいサイズにすると、身体的な負担が軽減されるうえ、料理の効率も格段に向上します。キッチンのサイズで考えるべきは、主に「キッチンの間口(横幅)」「奥行き」「ワークトップの高さ」「通路幅」4つです。それぞれについて解説します。
キッチンの間口(横幅)
キッチンの間口は、壁付けタイプか対面式タイプか、I型、L型などのレイアウトによって違いがあるものの、I型の標準的なもので255cmです。規格サイズとして210cm、240cm、255cmが多いですが、メーカーによっては165cm~300cmをラインアップしているところもあります。
I型キッチン(シンク・コンロ・調理スペースが横一列に並んでいるタイプ)の場合、間口が長ければ長いほど作業できるスペースが増えます。しかしその分、シンクとコンロの距離も長くなるため、作業効率が落ちる点にも注意しましょう。
奥行き
I型の場合では、奥行きは60cmや65cmが標準的です。ただし、アイランドキッチンやペニンシュラキッチンの場合、75cm〜100cm以上あった方が反対側でも作業しやすくなるので便利です。
ワークトップの高さ
ワークトップの高さは、「身長÷2+5cm」で算出した数値がベストな高さといわれています。例えば身長162cmなら、162÷2+5=86cmが最適なワークトップの高さです。ちなみに一般的な高さは80cm~90cm。オプションで高さを変えられる商品があるので、快適さを求めるのであれば、mm単位で高さを変更するとよいでしょう。
通路幅
通路幅は、基本的に90cmが目安の1つになります。とはいえ、通路幅は広すぎても使いづらくなってしまいます。背面にカップボードがある場合、振り向いて1歩踏み出した際に手が届く距離がよいといわれているため、通路幅は120cm以内で調整した方がよいでしょう。
使いやすいキッチンのレイアウト
レイアウトを考える際に重要なのが「ワークトライアングル」を意識することです。ワークトライアングルとは、キッチンでシンク、冷蔵庫、コンロを結ぶ作業動線のことを指します。この3つの距離がバランスよく配置されていると、作業効率が高くなります。三角形の辺の長さの合計が360cm~600cmであると使いやすいキッチンとされているため、これを目安に配置を考えてみましょう。
しかし、どのような三角形でもよいわけではありません。以下の範囲に収めるようにしましょう。
シンクからコンロまで :120cm〜180cm
シンクから冷蔵庫まで :120cm〜210cm
コンロから冷蔵庫まで :120cm〜270cm
この範囲に収めると理想的な三角形といわれています。どのタイプのキッチンを選んでも、この「ワークトライアングル」を意識することで、作業効率のよい快適なキッチンが手に入るでしょう。
使いやすいワークトップの素材
キッチンのワークトップの素材は、メーカーによってさまざまな種類があり、見た目だけではなく機能面でも大きく異なります。そのため、おしゃれだから…といった理由だけで選ぶと、後々にお手入れが大変で後悔することもあるでしょう。どのような素材があるのか、それぞれの特徴やメリット・デメリットを簡単に説明します。
ステンレス
ステンレスは耐水性、耐熱性、耐久性はもちろん、衛生面にも優れています。強度も高く丈夫な素材で、設置コストも安いのが特徴です。ただし通常仕上げのステンレスは、使っている間に出てくるキズが気になることもあります。表面に細かな凹凸のあるエンボス加工を施せば、キズが目立ちにくくなるので、気になる場合はエンボス加工を検討してみましょう。お手入れのしやすさなど機能性を求める人に人気です。
人工大理石
人工大理石とは、樹脂を固めて作った人工素材の大理石のことです。大理石のようにみえるというだけで実際の大理石は含まれていませんが、大理石に似た質感や外観が魅力です。価格も安く、コストパフォーマンスにも優れています。色やデザインのバリエーションも豊富で、最近は水晶を粉砕して、樹脂で固めて加工したクォーツストーン (人造石)も登場しています。キッチンの雰囲気をオシャレに見せたい人に人気がある素材です。
天然石
キッチンのワークトップの最高級素材である天然石。代表的な素材は、御影石や大理石などです。耐水性・耐熱性・強度に優れているのが特徴で、高級感のあるキッチンに仕上がります。ただし重さがあるため扱いづらく、施工費・搬入費など別途費用がかかるため、トータル的にみても設置費用がかなり高額になります。高級感があり、美しいキッチンを手に入れたい人におすすめの素材です。
タイル
タイルは耐水性が抜群で、汚れや熱にも強い優れた素材です。デザイン性も高く、特にレトロな雰囲気が好きな人から選ばれています。しかしタイルに硬いものを落とすと、タイルが衝撃を受けて割れることもあるので注意しましょう。また目地に汚れがつきやすいので、小まめなお手入れも必要です。
メラミン
メラミンは、汚れやキズに強く耐汚性に優れている素材です。耐久性のあるプラスチックを表面に貼った素材で、メラミン化粧板ともいいます。メラミン化粧板の天板は、価格もリーズナブルで取り入れやすい素材です。ただし、直火から下ろしたフライパンなどを置くとメラミン化粧板は変色してしまうので注意しましょう。さらにメラミン化粧板の柄はプリントのため、安っぽく見えてしまうこともあります。デザイン性が高いため、部屋の雰囲気に合わせてワークトップの柄を変えたい人におすすめです。
キッチンの間取り完全ガイド|種類・動線・失敗しない選び方を全解説について詳しくはこちら
【注文住宅】家事動線がいい間取りにするには?3つのポイントを紹介について詳しくはこちら
狭小住宅でも使いやすいキッチンを手に入れよう!おすすめのレイアウトを紹介について詳しくはこちら
注文住宅のキッチン選びで迷ったら、トヨタホームに相談してみよう
キッチンは毎日使うものなので、キッチン選びを間違えてしまうと、大きな後悔につながってしまう可能性があります。まずは各メーカーのショールームを訪れて、実際の素材やサイズ感を確認することから始めましょう。
それでもキッチン選びに迷ってしまうという人は、注文住宅の実績多数のハウスメーカーに相談してみましょう。トヨタホームは注文住宅の施工実績が多数あり、担当者も注文住宅についての知識が豊富です。ぜひ一度近くの展示場にお越しください。
【全国のトヨタホーム展示場を探す】
https://www.toyotahome.co.jp/s/tenjijo/?ad_cd=hometag
【カタログ請求はこちら】
https://www.toyotahome.co.jp/s/catalog/?ad_cd=hometag
注文住宅でのキッチンに関するよくある質問
注文住宅のキッチンは何畳くらい必要ですか?
キッチン単体では、一般的に4〜6畳程度がひとつの目安です。ただし、必要な広さはキッチンの形状や収納量、通路幅、同時に調理する人数によって異なります。
パントリーやカップボードを設ける場合は、その分のスペースも必要です。LDK全体の広さとのバランスを見ながら、冷蔵庫や食器棚を配置した状態で通路幅を確認することが大切です。
キッチンの通路幅はどのくらい確保すればよいですか?
1人でキッチンを使うことが多い場合は、80〜90cm程度がひとつの目安です。2人以上で調理する場合や、背面収納の扉を開けた状態でも通りやすくしたい場合は、100〜120cm程度を検討するとよいでしょう。
ただし、通路を広くしすぎると、シンクやコンロから背面収納までの移動距離が長くなることがあります。普段の調理人数や家事の流れに合わせて決めることが重要です。
キッチン収納はどのくらい必要ですか?
必要な収納量は、食器や調理器具の数、まとめ買いの頻度、キッチン家電の種類によって異なります。収納を計画する際は、現在持っている物だけでなく、今後増える可能性も考慮しましょう。
カップボード、吊り戸棚、引き出し収納、パントリーなどを組み合わせることで、収納場所を分散できます。収納量だけでなく、よく使う物を取り出しやすい位置に配置することも重要です。
キッチンにパントリーは必要ですか?
食品や飲料、日用品をまとめ買いする家庭や、キッチン家電を多く所有している家庭には、パントリーがあると便利です。キッチン周辺をすっきり保ちやすく、在庫管理もしやすくなります。
一方で、パントリーを広くしすぎると、LDKやほかの収納スペースが狭くなる場合があります。収納する物と必要な奥行きを事前に整理し、使いやすい広さを検討しましょう。
キッチンのコンセントはどこに設置すると便利ですか?
冷蔵庫や電子レンジ、炊飯器などの固定家電用に加え、ミキサーや電気ケトル、ホットプレートなどを使う場所にもコンセントが必要です。
キッチンカウンターやダイニング側、パントリー内にも設置しておくと、家電を使いやすくなります。使用する家電の種類と配置を決めたうえで、必要な口数や高さを計画しましょう。
キッチンの高さはどのように決めればよいですか?
キッチンの使いやすい高さは、主に調理する人の身長や姿勢によって異なります。一般的には、「身長÷2+5cm」がワークトップの高さを考える際の目安とされています。
ただし、使いやすさには個人差があります。ショールームなどで実際に立ち、包丁を使う姿勢やシンクでの作業姿勢を確認してから決めると安心です。
キッチンとダイニングは横並びにしたほうがよいですか?
キッチンとダイニングを横並びにすると、料理の配膳や食後の片付けがしやすく、家事動線を短くできます。ダイニングテーブルを作業台として使いやすい点もメリットです。
一方で、横方向に広いスペースが必要になるため、間取りによってはリビングが狭くなることがあります。LDK全体の形状や、キッチンからリビングを見渡せるかどうかも含めて検討しましょう。
▼関連する記事
注文住宅とは?建売住宅との違いは?価格の相場や流れも分かりやすく解説
最大で100万円!今話題の「こどもみらい住宅支援事業」とは?分かりやすく解説!
失敗しない注文住宅の間取り!7つのポイントと決める手順のコツも紹介
注文住宅の坪単価ってどうやって計算するの?平均相場も合わせてリサーチ!
ハウスメーカーの選び方!4つのポイントを押さえるだけでぴったりの会社がわかる!
こだわるなら注文住宅?スピード重視なら建売住宅?両者の違いを分かりやすく解説!
注文住宅の相場は約3,861万円!?建築費用の内訳や建築コストを抑える方法も伝授
注文住宅の予算の決め方!適正な借入金額を把握して立ててみよう
注文住宅は広いリビングが人気!その理由とは?間取り決めの参考にしよう
【新築注文住宅】家づくりの流れを4つのステップで確認!期間の目安も
【注文住宅】完成するまでどのくらい期間がかかる?流れも合わせて解説
注文住宅でこだわりのキッチンを!後悔しない選び方を詳しく解説
注文住宅を建てる際の諸費用はどのくらいかかる?内訳や相場も解説
【新築注文住宅】内装デザインの決め方は?おしゃれになるコツを実例で解説
注文住宅の費用内訳を知りたい!総費用の平均額や各費用の目安も押さえておこう
失敗しない注文住宅づくり!よくある後悔事例からやっておくべきポイントを紹介



















